
埼玉県・草加
ヨガインストラクターを目指す方のためとヨガを学びたい方のための
ヨガインストラクター養成講座
〒340-0028 埼玉県草加市谷塚1-1-14 3F(東武スカイツリーライン谷塚駅徒歩1分)
修了後にいただいた講座を受講した感想と、「ヨガに生きる」というテーマで受講生に修了後にエッセイを書いていただきましたのでここでは「受講生の声」としてご紹介させていただきます。
講座の受講をご検討されていましたら是非ご参考にしてください。
養成講座の開始時期が変更になり二つ返事で受けることにしました。自分の人生の中でこの養成講座を受講することが決まっていたように…充実した大切な一年を過ごしました。
過去の思い出したくない出来事がたくさんあるなかで、今回の講座で学んだことは、過去を手放す、距離を保ち客観的に見る受け入れる。という哲学からの学びでした。半信半疑でまずは受け入れることをしてみたら驚くほど客観的に物事を見ることができ、まずは一歩踏み出せ田のかな。と思っています。
私にとってヨガはなくてはならない大切な存在です。
あなたになりたい。あなたみたいな心を持っていたらどれだけ揺さぶられることなく穏やかな気持ちで生活を送れるだろうか。私がここまで尊敬する心の持ち主は他にいない。
そんなあなたのことを知りたく、あなたについて熟知している方に教えてもらうことにした。子供の頃から自分のマインドコントロールが得意でなかった私は、散々わがままだと他人に怒られては、またそんな自分に対して怒りを覚えていた。そんな私にとって、この学びは本当におもしろかった。こんな心になればいいのにと思っていたことが、本にたくさん書いてあって、私は本当にこれを求めていたんだという答え合わせにもなった。
だが、あなたを知れば知るほど心や身体が楽になるのではないかと思っていたが、人それぞれには限界があるということも一つ学んだ。もっと知りたい、突き詰めたいという一心でがんばりすぎてしまい、あなたには苦しめられた。あなたに直接苦しめられたのではなく、全部自分の選択でそうなっただけだ。それもあなたの心得から学んだからそう思えている。短期間で習得しようともがいても無理だ。繰り返すことがほんとに大切なことだと学び、死ぬまでにあなたのようになるには時間が足りないということにも気づいた。私が死ぬまで、普通はあと60年はあると思うが、それでも足りないだろう。
でも、その60年の中で私にできることも数えきれないくらいあるとも考えられる。漠然とした考えだが、ここにしたいことを書き留めておく。心の持ち方を本当は書きたいが、それを書くときりがないので、したいことのみ。「現地のヨガリトリートに参加する」「自然の中で生きながら、のんびりヨガを伝える」「家族の健康寿命を延ばす」「アーユルヴェーダについて勉強して、自分の体に合うことを見つける」などいろいろあるが、これらは、私の強みである挑戦心、行動力があれば達成できそうだ。問題は、心の持ち方。それはあなたのスートラという本に書いてあるからここには書かないが、全部できるようになりたい。死ぬまで何度も実践してみるしかない。ここで、一つ。「夫にやさしくする」これはいつも忘れるから書いておく。
自分のため、人のためにも、見返りを求めず、あなたの言葉を実践し、これからも心身ともに健康な生活が、生きとし生けるものすべてに訪れることを願って、、、。ヨガと私の新たな人生が今日始まる。
①忘れていた記憶
仕事の帰りに、ほぼ毎日何気なく当たり前の様にジムへ行ってスポーツ感覚で、スタジオのヨガでたくさん動いて汗を一杯かいて、お風呂に入って帰る日常‥ 土日も決まった時間にジムでのスタジオヨガに行って‥ ピークポーズの頃には、身体の中から絞り出される様な汗が出て、かなりのデトックスと爽快感でした。 好きなお菓子を食べる!お気に入りの服を着る!何か自然と頑張りたくなる! 誰に話す事でもなく、自分自身が楽しく嬉しく気持ちが良い、自己満足!! 痩せたいとか、運動不足だからとか、ストレス解消とかそんな理由も全く無く ただ「ヨガをしてる」だけなので、無理なく楽しく長く続けてこれたのだな〜て思います。 ヨガは大好きであるとかの感覚はなく、趣味でも無く、 毎日の習慣だったと思います。 朝コーヒーを飲む、夜お風呂に入る感じの1つ 忙しかった毎日に、ヨガは自然に有った日常の1つだったと思います。
②Shanti3スタジオヨガ〜養成講座
ヨガの色々なアーサナが出来るようになりたい願望だけで 人に教える、伝える等、最も苦手な事で考えたことはなかったのですが、 引退後に時間もできるので、養成講座であれば技術向上とかもできるかな〜と考え始め、養成講座の申込みを決めました。 自由にやってきたジムでのヨガとのギャップを知らず 実際Shanti3のレッスンに通い始めて、克服すべき事の多さと、ヨガって?何だっけ? 体力がなくなってるのかな・・・?など、???の毎日でしたが 体力が少しでもつけば良い!!と、ほぼ入れるレッスンに入っていました。 ジムでは経験のないアーサナもレッスンで教えて頂く事も有り、 今日は楽しかったかも。.と思う時も有りながら、学びの感覚でのヨガになっていました。 今迄できていたつもりのアーサナが、正しい関節、骨格の使い方では出来なくなっていて Shanti3のレッスンを受けて始めて半年経つ頃には、ヨガへの逃いやストレスが出てきました。 「ちゃんと出来ないといけない呪縛」、「外反母趾で足裏バランスとれない」、「股関節が開かない」 何気なく自然に気持ちの良いはずだったヨガは、すっかり迷子になっていました。 何を人に伝えるの??何のためにやってるの??誰が教えてほしいと思うの?? 講座の後の復習もおろそかになっていた中、 毎日スタジオShanti3のレッスンとジムヨガには通っていました。 自分がヨガをする上で、何よりも選んできたのはインストラクターの方々です。 そんな頃、ヨガのアーサナについて色々聞かれたりする事があり わかることを伝えたりしている自分に、なんだかそうだったわ〜と気付く事もあったり。. できなかったアーサナが完成に近づいていく事等で、自分の身体が変わってる様な。. 少しずつ嬉しいと気付く事が出て来た〜。と感じています。
③本当の自分 ヨガと私
私の周りは、HOTYOGAの長年の愛好者が多いです。 私はHOTYOGAは苦手です。人それぞれです。 私は今も今からも、普通に生活の1部としてヨガは続けて行きます。 いつものカフェに行くとか、お気に入りのヨガウェアを着るとか 自由に自分が満足する1つとして、ヨガを続けて行きます。 ただ一人ではなく、 皆さんと一緒に「スタジオ」でヨガは続けて行きます。 ヨガマットがあれば、ヨガはできます。 いつでもどこでもと、自分の選ぶヨガを続けて行きたいです。 無理なく、楽しく、超自然体に。. 平凡な毎日の1部として。.「ヨガと私」です。. 養成講座のデモの練習のおかげで、 家の中でも1人ヨガが出来るようになったことが1番の成果だと思います♪
④お礼
ギュットたくさんの学びがありましたが この1年を何回も何回も復習しながら、 ゆっくり進んで「行きたい」、「生きたい」と思います。 1年間ありがとうございました。 そしてこれからも、宜しくお願い致します。 Shanti3ヨガ、養成講座同期生の出会いに感謝一杯です。
2023年はヨガに始まりヨガで終わった1年でした。もっと本来の仕事である鍼灸に関する基本的なところから学び直そうと思っていたのに、ヨガにすっかり時間を取られてしまいヨガのことを考えている時間が長かった。
そもそもなぜヨガだったのか。初めは運動不足解消程度だった気がします。初めてヨガをした時、なんとなく心地が良かった。自分の身体がこんなに硬く、明らかに自分より年上の人が余裕でアーサナをやっているのを見て嫉妬もしました。でも自分がどこまで曲がるかとか、こうすると身体のこの部分が気持ち良いとか、身体を通して自分と見つめ合うという作業を自然としていました。そしてそれが面白い。そのうちにもっとヨガを知りたいと思うようになって、どうせやるならちゃんと教わろうと講座を受けて、驚いたのは、「前鋸筋を使って!」と言われたことでした。前鋸筋は知っていたけど敢えて前鋸筋を意識したことがなかったので衝撃的でした。
講座で学んでいくうちにアーサナの理屈がわかってそれも面白かった。安定したアーサナを取るには芯が芯を作る。みたいなイメージが私にはして納得した。
子供の頃や若い頃は、まさか50過ぎてヨガの勉強をしてインストラクターにとは思っていなかったし、人前で話すことが大の苦手な私が人前で先頭に立って誘導していかきゃならないことを選ぶとは思わなかった。でもヨガは私をそうさせた。年齢的に色々と衰えるタイミングでヨガに出会えて養成講座を受けたことに1ミリの後悔もないし、むしろ受けて良かった。本当にヨガに向き合えて良かった。
50代でヨガを初めて人生最後の挑戦という位置付けがヨガだったのだと思います。講座受講から1年、自主開催クラスで、未経験者を教えた時に感じたことですが、ヨガをやっていない自分と今の自分を比べるとしたら、体の使い方、呼吸・・・色々な面でこれからの人生に活かせるものをたくさんいただいたような気がします。
これからヨガを通じてあと残り少ない人生を楽しく過ごしていきたいと思います。本当に良い講座だったなぁと思います。
座り仕事で肩や腰が痛くて、子供も手が離れたし気になっていたホットヨガでも行ってみようかな。それがヨガとの出会い。初めは汗をダクダクかいて気持ちが良くて、デトックスだなーとルンルンで通っていたけど、段々とこのポーズであってるのかな。鏡越しに見ながら、なんだか腑に落ちない感じがあった。
その時にある先生たちのクラスを受けてからヨガをする考え方が変わった。なんか楽しくて、誘導する言葉がわかりやすくて好きだった。クラスを受ける度にもっと色々と知りたくなって勉強してみようかなと考え始めました。
学んでみたら思っていた以上に奥が深くて、正直ここまで深く学べると思っていなかった。取りこぼしそうで、、もう一度学びたいと思うくらい。
太陽礼拝のデモクラスの時、こんなに言葉で伝えるって難しいんだと思った。途中何度も本当にインストラクターとしてやっていけるのか不安になって一人で悶々としてたこともあった。
哲学は難しいイメージだったけど身近に感じてとても興味深かった。自分が生きやすくしてくれる術を学べた。自分がグラグラになっていることに気づいたらスートラを読み返そうと思う。
シャンティスリーで学べて心から良かったと思います。ユカリ先生は優しさと、時には厳しいことも伝えてくれて、理解していないだろうなと思ったら立ち止まってくれて、どうしたら伝わるか考えてくれて一人一人をちゃんと見てくれている安心感がありました。的確な教え方で納得をされてくれる尊敬する先生です。
アシスタントのきくりん先生からも必要としてる時に背中を押してくれてよし頑張ろう!という気持ちになれました。そして、講座では同期の仲間がとても大きな存在で、頼りになり、共感し合えることもたくさんあったので、不安になったときも一緒に乗り越えることができました。
講座は修了しましたが、ここからがまた始まりなので、初心を忘れず、たくさんの人にヨガを伝えていきたい。今そう思っている自分がいることも嬉しいです。
ヨガは私にとってちゃんとやらなくてはいけないもの。練習をしていないと罪悪感で苦しい。でも、夢中になれるものでもあって、心のよりどころ。
自分がヨガをしているときも、インストラクターをしているときも、どちらも大好き。ありがとうって感じ。
ヨガが仕事になりすぎると苦しい。私、インストラクターなのに。って思う。でもただの趣味のヨガだけじゃないから、こうしてヨガをしている自分もいて。
どうしてヨガなのか。。私は体の不調から始めたヨガではないから、「ヨガを始めたことでこうなりました」とういう分かりやすい何かがあるわけではなく。なんとなく。でもとっても魅力があるもので、ヨガをしたい!!って初めてくれる人が増えてくれると嬉しいと思う。だから私がヨガを続ける理由を考えるのだけど。理由を伝えようとすると長くなりそうで上手に魅力を伝えられない。
分からないけど、私はヨガが好きです。これからもずっと続けていきます。
「ヨガに生きる」という言葉を思うとき、脳裏に浮かぶものがあります。それは、今から10年前の職場での会話。
アメリカ在住時にヨガを始めたいという職場の同僚は、経験なプロテスタントでした。彼女とは親子ほどにも年が離れていたにも関わらず、言葉や情感で共有することが多くありました。ある日、関係先にプロフィールを渡さねばならず「趣味」の欄に何を書くべきか悩んでいた私は彼女にこう聞きました。「肥後さん、ヨガって書いても良いかしら。ヨガってストレッチと同じよね。」彼女は少し困った顔をして、どちらともつかない返事をしました。「あなたが書きたいならいいと思うけど、でも本当は…。」といった感じ。
その3年後、彼女は職を離れ、ヨガインストラクターの資格を取得しました。圧倒的な宗教的知識と経験、同時にそこに拘泥しない無邪気さと熱心さをもって、彼女は学んでいました。いつも笑顔で、いつもワクワクと。そんな彼女を信頼し、好きだったのに、彼女が職場を辞めてから会ったのはほんの数回でした。はじめはお互いに元気だから、会わなくてもブログやメールで近況を伝え合うだけでよかった。でも彼女の病気が再発して、どんどん状況が深刻になっていったのに、私は会いに行くことができませんでした。「死にそうだから会いに行くなんて」と自分を勝手に思ったし、彼女がいつか本当に死んでしまうことを正面から受け止め切れなかった。会いに行ったら「これが最後」と思ってしまうかもしれないことが怖かったのでしょうか。そのことすらにも正対することができないでいました。
2018年3月、私は6月から始まるインストラクター養成講座を受講することを彼女に知らせました。自分のためでだけでなく、人に安全なヨガを伝えるために学びたい、という気持ちも書いて。彼女は「応援する」とメッセージをくれました。そして「人に伝えるための学びは、きっと深まることと思います」と私に伝えてくれました。講座が始まってからも、彼女のことがずっと心にありました。そうしたら会う理由ができるから。彼女がもうすぐ死んでしまうから会いに行くのではないから。
2018年9月16日午後7時57分。彼女は激しい闘病を、最期まで彼女らしく生き抜いたのだと思います。その知らせを聞いたとき、悲しみと同時に「もう会わない言い訳をしなくていい」という身勝手な安堵感を覚えました。不思議なのですが「これでちゃんと彼女に向き合える」と思ったのです。お別れの会はちょうど月曜日で、講座のある日でした。少し迷ったけど、お別れをしに行って良かった。光が差し込む教会はとても静謐で、美しい讃美歌を聖歌隊の方々が歌っていました。そんな場所で、彼女に最後に会えたことが本当にありがたく感じられました。
そのあとすぐにShanti3のスタジオに向かいました。ちょうど私以外の5人がスーリヤナマスカーラのインストラクションを終えたところで、Yukari先生が私にも機会を与えてくださいました。その日のためには何も練習していなかったけれど、ありがたい気持ちでインストラクションを始めました。涙も流れたし、誤りもありながらも、そのとき心の中はとても静かで、落ち着いていました。静かな暗さの中にいながら、ヨガの呼吸を、いつものプラクティスを、皆でヨガができることをこんなにしみじみとありがたいと感じたことはありませんでした。
ヨガを続けている今、自分という「管」に当たり前のように張り付いていた垢のようなものが、ペラリペラリと剥がれてゆくのを感じます。それは本当にちょっとしたことだけれど、私自身を健やかに幸せにしてくれています。今は「死にそうだから、会いにいくなんておかしい!」なんて思っていた私を、ばかだなぁと笑ってあげたいです。会いたければ会いに行けばよかったのに。悲しい思いを悲しいまま受け取ってよかったのに。本当にばかだなぁ、と笑って、自分自身をハグしてあげたいです。
「ヨガに生きる」という言葉を思うとき、どうしても彼女を思い出します。
「肥後さーん、ヨガって生き方なんだよ!ストレッチと同じって言った人、誰だっけ?」って、笑い話をしたかった。Shanti3の素晴らしさ、先生方の素晴らしさ、ヨガの素晴らしさを伝えたかった。「Mayu さん、そうなのよ!」「そうなのねー!」とひとつひとつ、私のしつこさにめげず、天国で笑って聞いていてくれるかなぁ。そして私は、「ストレッチとどう違うの?」「エクササイズと同じでしょう?」というかつての私のような人たちに、「ヨガって生き方だよ」って伝えていきたいなぁと思います。
ヨガに出会わせてくれた全ての人や出来事、ヨガが今私と共にあること、それを支えてくださる人や出来事、足りているところと共に多くの足りなさが私にあること、愛すべき仲間と師が私に与えられていることに、心からの感謝を捧げます。
Namaste.
何年も夢中になれるものがなかった。今までの人生で本当に夢中になれたのは中学生時代の部活。テニス部に入り、勉強そっちのけで朝から晩までテニスの事を考えていた。
結婚して子供が生まれ、必死に子育てをする日々の中、何か物足りなさを感じていた。子供が小学生になり、少しずつ自分の時間が増えてきた頃、増えてきた時間に比例して身体がだるくなる。
ある日友人とホットヨガに通い始めた。汗を流せるのは気持ちが良かったが、今思えばヨガをしている自分や生活に満足して通い続けていたのかもしれない。
その後スポーツクラブのオープニングスタッフとして仕事を始めた。勤務時間外で施設を利用できるのも魅力だったが、開放的な空間でたくさんのお客様と接することが、今までとは違う刺激で充実感があった。
スタッフでも研修を受ければインストラクターになれると聞きすぐに飛びついた。全く知識や経験のないなか、施設の研修以外に資料や映像を観ながら練習をしたが、自分自身の理解も納得もないまま短期間でのインストラクターデビューだった。ヨガや簡単なエアロビクスなどを少しずつ挑戦。始めはデビューも嬉しかったし、前に立つ緊張感さえも楽しかった。だが、もともと初心者でヨガ経験の少ない自分。説得力もなければ見せ方さえも経験豊富な先生に比べたら…。何よりも自分に全く自信がないことがお客様に申し訳がなく、悔しかった。
そんな自分を変えたくてヨガを一から学ぶことを決めた。
Shanti3に出会い、半年間ヨガを深く学ぶことができた。カリキュラムを見て、哲学がある事はわかっていたが、こんなにも内容が濃く、アーサナと同じくらいの時間をかけて学び、アーサナとの関係が深いことに驚いた。哲学や解剖学の話はどれも興味深く面白く、もっと聞きたいと思える内容ばかりだった。
「理解は実践を伴う」この言葉にとても感銘を受け、今までの自分を思い出した。何もない知識のなか、たった数枚のレジュメを見て何となく覚えて人の前に立っていたこと。そんな状態でお客様の時間も、気持ちもお金さえも奪っていたなんて…。
講座を受け始めて、少しずつではあるが、自分なりに本当の理解ができるようになってきた頃から、インストラクションに自信が出てきた。学んだことや、経験したことが自然と言葉にできるようにもなってきたのだ。ヨガだけではない。解剖学で学んだことやヨガを通しての自信から、ほかのプログラムや筋トレなどのトレーニングのご案内などにも自信が出てきたのだ。
そしてはっきりとした変化としては、職場で測れる体成分析で、半年前は「痩せ気味」だった体型判定が「筋肉質」にまで変化した!(体重に対する筋肉量、体脂肪の割合から)基礎代謝もUPした!いつの間にか身体のだるさや肩こりもなくなり、ここ数年よくひいていた風邪もひかなくなった!なぜかひかない自信もある。
半年間で本当に大切な言葉をたくさん教えていただいた。先生から聞いた言葉やノートを見直して思い出す言葉の一つ一つが、これから一生かけての課題だ。まだ理解できていないことも実践できていないこともたくさんある。これからも一歩ずつ確実に自分自身の理解を深め、自信に繋げながら前進して挑戦をしていきたい。
「ヨガ」という一生かけて夢中になれるものに出会えたと確信している。
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第11期 N.K さん他
● 副業としてヨガスタジオ、自主開催クラスなどでフリーインストラクターとして活躍中!
他
● 副業を活かしてヨガクラスを開催
春日部市 M 様
人生において受けなくてはならない講座でした。ありがとうございました。
草加市 Y 様
自分のヨガへの気持ちを知ることができました。講座を受けるためにほぼ毎日ヨガのレッスンを受けて、体力筋力が知らずに育っていて体感が強く落ち着いたように思います。年齢で諦めることはたくさんありますが、講座を1年間同期と学ぶことが楽しくて「進化を諦めない!」という言葉を口にすることができるようになりました。できないことができるようになる喜びが今一番嬉しいことです。
越谷市 M 様
RYTの資格を取りたいと思っていて、その場がShnati3で本当に良かったと思います。これからもずっとこの場所が存在していて欲しいし、先生たちもここでヨガを教え続けて欲しい。
私自身んもそう思ってもらえるように頑張りたい。
草加市 K 様
約1年間、ヨガを学んで感じた気づきは、知りたいことを時間をかけて体感して学ぶことの大切さ、インプットもアウトプットもバランス良く行うこと。など他多数あった。
越谷市 C 様
デモクラスの時はもう少し間隔があったら個人的に嬉しかったです。
川口市 K 様
こんなにアットホームで温かいスタジオは他にないのではないかなと思います。質問にはいつでも毎回丁寧に教えてくれました。分からないことはすぐに教えてくれる環境なので安心して学ぶことができました。
現在スタジオインストラクターとして
活動中
草加市 Y 様
私が望んでいたヨガを根本から知りたいという欲求をガッチリ満たしてくれる講座でした。アーサナ・哲学・筋肉内蔵のこと、アーユルヴェーダ・プラーナetc…盛りだくさんの充実した内容でした。
現在スタジオインストラクターとして活動中
インストラクター歴5年
講座を受講して、自身のヨガ人生、そしてクラスでのヨガの伝え方も大きく変わりました。壁を感じているインストラクターさんは経験問わず受けてみる価値大だと思います。
インストラクター歴1年